本文へスキップ

伝説の塾!!天才は99%の努力と1%の才能である!

電話でのお問い合わせはTEL.058-370-7750

〒509-0104 岐阜県各務原市各務おがせ町5−245

教育方針policy

指導理念

教育方針イメージ「闘う集団のなかで、自己の限界へ挑戦させる。」 
「生徒ひとり一人を大切に指導する。」 
 開塾以来の理念を心に刻み全力で実践・指導しています。


県下最高・最強の進学塾!!
 中学生の場合、塾での1回当たりの勉強時間は、3時間(180分)です。更に「家ではなかなか勉強してくれない」という保護者の皆さんの悩みに応えるべく、中学3年生9月からは週7日制を導入して県下最強・最高の高校進学塾を目指します。塾に行けば、もうそこでは勉強するしかありません。当塾では、できるだけ勉強しやすい・勉強するしかない環境と分からないところはすぐに質問できる「最高の勉強部屋」を用意しています。

他塾の追随を許さぬ指導力!!
 当塾は学年にかかわらず常に高校受験を意識した指導をしています。中学3年の夏休み以降に行われる校内3回、校外4回の実力テスト(岐阜新聞学力テスト)に照準を合わせた指導をしています。中学1・2年の中間・期末テストの結果は単なる通過点における結果にすぎません。その結果に一喜一憂するのではなく、いかに中学3年の実力テストにつながる本当の実力を身につけられるか?を考えながら指導しています。

実力主義!!
 出題範囲指定のある中間・期末テストと出題範囲指定のない実力テストではどちらが難しいでしょうか?それはもちろん実力テストです。あなたは中間・期末テストの結果にこだわりすぎていませんか?出題範囲から問題を予想しヤマをはって直前に丸暗記しテストが終わるとすべてを忘れてしまうような勉強は意味がありません。全範囲をまんべんなく学習し本番の高校入試のときに活かせる勉強をしておくことが大切です。当塾は中学3年の実力テストで結果を残せる本当の実力の養成を目指しています。

31年の実績!!
 「絶対に行きたい高校がある」「絶対に負けたくないライバルがいる」「今の自分に満足していない」そんな熱い思いを持った生徒を対象に小学生・中学生全ての生徒を塾長自らが受験対策講義を行い志望校合格へと導きます。

目標

目標イメージ

「目指せ!国公立大学!!」 
 クラス上位・学年上位の向上心豊かで成績優秀な生徒が集まる塾として、また、東大・京大・阪大・名大などの国公立大学、早稲田・慶応・上智などの難関私立大学への進学を目指す生徒のための超本格的高校進学塾として塾生指導に全力を尽くしています。

 「大学全入時代」の今だからこそ、「誰もがあこがれる大学」=「国公立大学・有名私立大学」の価値が非常に高まっています。同じ目標・未来を目指す生徒どうしが競い合い、励まし合い、お互いが成長し合える塾を目指しています。

 当塾は「ひとり一人を大切にする」という理念の下、各教室に人数制限を設けています。よって定員一杯のため募集を行っていないクラスもありますのでご了承ください。(受付は先着順で定員締め切り後は欠員待ちの予約となります。)

 定期テスト5科目合計400点以上、偏差値60以上を目指す中学生のみを募集対象としています。(小学生は学力の伸びの可能性が未知数であるため入塾条件はありません。)よって、国立高専以外の職業系高校(商・工業高校)への進学を希望する生徒の入塾を遠慮していただいております。
                  

特徴

目標イメージ

*実績・経験豊富な塾長自らが塾生全員を直接指導します。

*他塾よりレベルの高くて深い講義が受けられます。

*ライバルと競争できる環境と勉強に集中できる雰囲気があります。

*他塾を圧倒する週5日(中学3年9月からは週7日)の講義コースがあります。

*マニアックな個人塾なので365日24時間いつでも個別指導・個別相談が受けられます。
 

 個人塾の最大の武器は「指導する側である教師と指導される側の生徒との距離が圧倒的に近い」ことだと考えます。
 大手塾では決してまねのできない「人間味溢れるきめの細かい指導=抱きしめる指導」を実践しています。

  塾長の自宅が塾の隣にあるので24時間いつでも質問や相談を受け付けています。講義において分からないところ、再度解説の要望等ありましたら気軽に連絡の上、お越しください。また、体調不良や部活動、その他の用事で塾を休んでも別の日に個別指導しています。更に塾で勉強したい時も、いつでも塾を開けますので連絡ください。当塾は一人ひとりを大切に分かるまでとことん指導します。

 将来の人格形成において最も多感で重要な中学生という時期に一人の教育者・学習塾の先生として深く携われたことを感謝すると同時に責任を感じ全身全霊で塾生指導に当たっています。

                  



卒塾生の声

O・Y(中央中学校野球部→岐阜高校合格 平成27年3月)
 皆さんは受験と聞いて何を連想しますか?「マラソン」こう例える人もいるでしょう。いくつものつらい難所をくぐり抜けるという意味ではそうかもしれません。しかし、このトップゼミナールの塾長はこう例えます。「400メートルトラック1周」と。
 志望校が同じ受験生は例え友達であろうと敵です。そんな「受験戦争」の幕が開ける中体連が終わってからの半年間は今までの人生で最も短い半年となります。岐阜新聞学力テストが一つ終わる毎にレースはよりヒートアップし、ひとり、また一人と脱落者が増えていきます。塾長はそれを「400メートルトラック1周」と例えたのです。
 僕はこのレースを通して二つの「奥儀」に気がつきました。一つ目は「分析」です。とにかく過去問を解く。毎週土・日曜日に行われる受験対策講義内で何年分も解くことで共通点が見つかり、何を軸として勉強すべきかが判るのです。また、出題者側の意図が分かり、それに見合った答え方をすることで、より高い得点を狙うことが可能となります。
 二つ目は「度胸」です。実際、僕は内申が33で更に遅刻数が半端ではありませんでした。だからこそ覚悟を決めて「ヤバいヤバい」と思いつつも「点数を取れば合格できる」とポジティブに考えて堂々と受験に挑みました。僕と同じように「背水の陣」を敷く必要はありませんが、開き直って「公立落ちたら私立行きゃいい」ぐらいのあっけらかんとした態度で臨めば案外夢を掴むことができるものです。
 最後にもう一つ「奥儀」をいうのであれば「環境」です。例えばこの塾のように勉強をする・勉強をしなければならない環境下であれば、弱い自分に負けることなく塾の戦う集団の一員となって限界に挑戦できます。ひとり一人がすべきことを黙々とこなす環境は自分を伸ばすきっかけを与えてくれるでしょう。
 これを読まれた方、この「トップゼミナール」の扉をノックしてみてはどうでしょうか?きっと素晴らしい出会いが待ち受けているでしょう。夢は見るものでなく掴むものです。トップゼミナールから桜咲きますように。


T・I(鵜沼中学校吹奏楽部→岐阜高校合格 平成26年3月卒塾)
 今、私は岐阜高校1年生として大変充実した日々を送っています。この高校での生活は当然、勉強が中心となりますが行事や部活も活発でとても楽しいです。そんな素晴らしい高校生活を送ることができているのはトップゼミナールのお陰です。
 私がトップに入塾したのは中学1年も終わりに近づく頃でした。その頃は理解できていないところが多くて定期テストの点数も下がっていました。それを変えようと思ったのがきっかけでした。この塾に行くようになってからは勉強するのが当たり前になり学習習慣が身につきました。
 中学3年の夏期講習は昼間の部活が忙しくて中々参加することができませんでした。みんなより勉強できていないことに焦りを覚えていました。それでも塾長は全力で応援してくださり充実した夏休みになりました。
 私は中学3年の秋頃まで加納高校が目標でしたが、塾長から「もっと上を目指せ!」と言ってもらい目標を岐阜高校に変えました。どうせやるなら「限界まで頑張ろう」と決意しました。そこからの半年間はほとんど毎日塾に通い、とにかく勉強一本という感じでした。
 無事に目標高校に合格できたのは周りの人と家族の支えがあったからです。一緒に切磋琢磨し合った塾の仲間がいたからです。特に塾長にはたくさんのアドバイスを頂きました。この塾に入らなかったら今の私はありません。
 中学生活を後悔したくない人、勉強を頑張りたいと思っている人は是非トップゼミナールに入ってください。そこには高校受験を知り尽くした「天使の塾長」がいます。そして今、この一瞬を励まし競い合える「トップの仲間」がいます。
 最後に皆さんの目標高校合格を心から祈っています。


 S・A(鵜沼中学校陸上部→岐阜高校合格 平成25年3月卒塾)
 勝者がいれば敗者がいるわけで、敗者がいるから勝者がいるわけで。
 私がかつて通っていた塾を一言で表すとしたら「闘う場」だと言うだろう。毎回が仲間との「闘い」即ち「競い合い」であった。私はこの雰囲気がとても好きだった。
 もちろん、悔し涙を流した日もあったが、そんな日々が当時の自分を強くしたのだと思う。競い合うということをする限り優劣がつくのはやむを得ない事実であり、それは時に冷たい現実となる。
 それでも、私は仲間とともに「競い合う」ことを肯定したい。勝利の喜びを知っているからこそ発展できるのであり、敗北の悔しさを知っているからこそ人の痛みが分かる。私にとってこの塾は究極の「己を高める場」であった。凍てつくような気持ちはいつだって燃えたぎるハートをもつ塾長が溶かしてくれるに違いない。
 私は中学時代の勉学に未練がない。自分を高め後悔をしたくないと思う人なら是非、トップゼミナールの扉を叩いてほしい。


 N・N(岐阜大学付属中学校バスケットボール部→岐阜高校合格 平成25年3月卒塾)
 私は中1の最初から入塾しました。そして3年間、志望校合格を目標に頑張り無事に合格することができました。
 1年の頃は正直「ある程度の高校でいいかな」と思っていました。しかし、塾長の熱心なご指導を受けるうちに「もっと上を目指してみようかなぁ」と思うようになりました。そんな中、岐阜高校を目指して頑張ろうという気を奮い立たせてくれたのは同じ目標をもつ塾の仲間の存在でした。つらいはずの夏期講習は逆に友達と競い合い、励まし合える最高の場所になりました。仲間が頑張っている姿を目の当たりにすると自分も集中して机に向かうことができました。
 今、高校生活を送って分かるのは「高校入試はゴールじゃない」ということです。自学自習の高校で目標に向かってどれだけ努力できるかが大切だと思います。でもそのためにもやっぱり仲間や先生が必要で私はこの高校に入って本当に良かったと思います。
 トップゼミナールという塾で身に付けた「自分自身で頑張る力」をもとに大学受験に向かってコツコツ努力していきたいです。


 H・Y(鵜沼中学校陸上部→岐阜高校合格 平成25年3月卒塾)
 私は現在、憧れだった志望校に入学して楽しい高校生活を送っている。高校では中学よりもレベルが高く、思うような点数や順位は取れない。しかし、そんな苦しい時でも諦めずに努力していける。中学生の頃、トップゼミナールで学んだことが今、生きているのだ。
 私は中学1年生の時、どれだけ勉強しても満足のいく結果が出せなかった。そんな中、塾は豊富な勉強時間を確保してくれ、塾長は分かりやすく親身に指導をしてくれた。また、塾の仲間の温かい励ましの言葉に支えられ、そして仲間の必死の姿に刺激され努力し続けることができた。中学1年生の最後のテストでは結果を出し、2年、3年と順調に歩むことができた。トップゼミナールは、受験の直前まで私の背中を押してくれた。今の私があるのは、塾のおかげだろう。
 これからもさらに難しくなる勉強の中で、この塾で学んだ「諦めなけらば結果は出る!」ということを心に刻んで頑張ろうと思う。


 H・R(鵜沼中学校野球部→岐阜高校合格 平成25年3月卒塾)
 平成25年3月19日。この日は私の高校入試の合格者発表の日であった。合格者の受験番号が一斉に張り出され自分の番号を見つけた時、心の底からうれしさが込み上げてきたのと同時に今までの長かった受験勉強を思い出した。
 真っ先に頭の中に浮かんだのは塾のことであった。その塾の名前はトップゼミナール。その名の通り、県内トップクラスの実績を誇っていた。
 私が入塾したのは小学5年生であった。そのころから講師の方々がとても熱心に指導してくださった。また、充実したカリキュラムに沿ってレベルの高い仲間達と切磋琢磨しながら勉強に励むことができた。今の自分があるのは、塾長をはじめとする先生方や一緒に最後まで高め合いながら勉強してきた仲間達のおかげだろう。心から感謝したい。
 現在、私は高校1年生。野球部と勉強の両方は難しいが、塾での出来事を糧にこれからも精一杯努力していきたい。


 H・Y(那加中学校ラグビークラブ→岐阜高校合格 平成25年3月卒塾)
 僕は小学5年生の時にトップゼミナールに入塾しました。その頃の僕は面白い先生方と楽しく話しながら
学べる塾での一時が何より心地良くて「塾って楽しいものなんだ!」と新しい発見をしたのを覚えています。
 中学になり一段と難しくなった勉強に対し、焦りと不安に駆られました。しかし、毎回講義をしてくださる塾長の言葉をそのまま素直に受け入れ勉強すると、数学・英語に関しては安定して毎回90点以上取ることができました。
 中学3年生になっても定期テストでの得点は安定しており、高校選択を左右する岐阜新聞学力試験においても対策の仕方を知り尽くしている塾長のおかげで目標点を獲得することができ、自信をもって第1志望高校へ願書を提出できました。
 今、僕が目標だった岐阜高校に合格し、楽しい毎日が送れるのはトップゼミナールでの5年間があったからです。「行ける」ではなく「行きたい」高校へ入学したいなら是非早めにトップへ入塾することをお勧めします。きっと志望校合格という夢を実現させることができるでしょう。
 最後に塾の先生方、本当にお世話になりありがとうございました。高校でも全力で頑張ります!


 F・M(鵜沼中学校バスケットボール部→岐阜高校合格 平成23年3月卒塾)
 考えてみてほしい。あなたには共に戦える仲間がいるか。共に高め合える仲間がいるか。この塾で私は大切な仲間を見つけた。
それは中学3年の夏の暑い日のことだった。
 塾の窓から自転車に乗って遊びに行く同級生の姿が見えた。そういえば、私は夏休みだというのにどこにも遊びに行っていない。それどころか家と塾の往復だ。だが、すでにこの生活に慣れてしまっていた。とはいえ受験勉強のためのろくに眠れない生活にはさすがに慣れず、時々、眠気が襲ってくる。そして、1時限目の講義の確認テストまであと5分となった。今日も、また始まる。そう思ったら、ため息が出てしまった。すると、
「あのね、知ってる?」
 隣に座る友達が、そう言って笑顔を見せた。
「ため息つくと幸せが逃げちゃうんだよ。だから、ため息ついた時は、急いで大きく息を吸うの。そしたら幸せが戻ってくるでしょ。」
 そんなことを言う友達の笑顔を見て思わず吹き出してしまった。嫌気が差していた自分が恥ずかしくなった。隣には共に戦える仲間がいる。そんな身近な幸せに気付けた気がした。遊べなくたって、それでいいと思えた。
 その日から夏期講習が楽しみになった。
 今思うと仲間がいなければ3年間続けられなかった。それほど厳しかった。それでも心からこの塾に入って良かったと思う。厳しかった分、仲間との絆が深まり充実した日々が過ごせた。トップでしか手に入らない幸せがそこには確かにあった。

information

トップゼミナール

〒509-0104
岐阜県各務原市各務おがせ町5−245
TEL.058-370-7750
フリーダイヤル.0120-968-102
メール問い合わせ
jyukucho1020@yahoo.co.jp